朝方はアラームいらずで起こされますが、同時に暑さも思えるのでいいのだろうかと思います。

夏季舞台になって昼前にアラームを張り付ける事が減りました。なぜって、夜更けが明けるといった天然のアラームがやる気満席発動するからだ。それは、夏季の名物でもある準がジージーシャーシャー鳴くからです。その会話でまぶたが覚めます。しかも大合唱なので憂鬱な気分でまぶたが覚めまてしまう。頼んでもいないのに朝からやる気すぎだろう、と思いますが準だって真面目なんだから仕方ないかなと思うようになりました。あの状態になってからの準の人生は短いのだから。でも不思議なもので準の会話を聞くと途端に暑さが厳しくなります。暑さは貫くのに暑さが増したように感じるのはそういった効果があるからでしょうか。私のいるエリアではミンミンゼミは鳴かないのでそこはほんのりいいのかもしれませんが全然変わりはないです。でも昨年に比べたら鳴き人は手緩いのかもしれません。昼前はそれなりに鳴いてもらえるが日中は静かなものです。暑さだけがヒシヒシって襲って来る。これで風の音も吹いてくれたら違うのかもしれませんが無風で暑いから困ります。準も日中にまで鳴きたくないのでしょうか。やはりこの季節は準が鳴いてくれないと妙な感じがするのでこれでいいと思います。流石にデイリー準に起こされるのは快くありませんがでもどの道起きなければいけないので慣れるしかありません。